前回の記事はこちら→氣志團万博2015に行ってきた☆その①

袖ヶ浦に着いたのは9時半過ぎくらいだったと思う
でもまあシャトルバスに乗り込むのが並んだとして
しかもシャトルバス降りてからが昨年は結構歩いた記憶があったので
会場着いてからまたトイレに並んだとして・・・
なんて考えたらやっぱオープニング見逃すなあ、まあしゃあないか、と思ってたんだけど、シャトルバスが思いのほかすんなり乗れた

シャトルバスの券は事前にローソンで買っといたから800円(往復)
しかも当日買うのにまた並ぶこと考えたらやっぱ事前に買っとくのがいいと思う
当日は確か1000円だしさ

シミズオクトのスタッフさんがさあ
それはまあいい具合に私たちを整列させて誘導して
ほんとすんなり乗れたと思う
まず並ぶってだけで人間ってのはイライラするからさ
短期のアルバイトの人たちなのかもだけど
すごい一生懸命だったと思う
お客さんってこういうところも見るから侮れないよね

で、バスは会場をはるかに通り越してバスのUターンできる大きな駐車場的な空き地に入って停車
私は昨年も参加したから会場から遠いのはわかっていたけど
ほかの乗客たちから、ええええ、通り過ぎた、ここで降ろして、こんなに離れてるの?こんなに歩くの?
とけっこう聞こえてきたw
まあ確かになあ
でも歩くとわかって乗ってきてると何とも思わない不思議w

バスを降りたら、チケットとこのブレスレットと交換

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この類のブレスレット、一度腕につけたら外せないからどこのフェスに行ってもいつも慎重に大きさとか考えてつけるんだけど
大きすぎたら落ちちゃうし小さすぎたら腕きついし

けどいつもちゃんと考えるはずなのに
大体きつくし過ぎちゃう(⊃-^)
腕ギシギシにきついわけじゃないんだけど
あ、も少し余裕が欲しい・・・って思っちゃう
ビニールの違和感なのかな?
ちゃんとつけれた試しがない、かなしいw

で、パンフレットをもらって会場へGO!
砂利道の駐車場から会場まではアスファルトなんだけど、歩道の横が山で草ぼうぼうで、そこから水がやたらと流れてきていて、歩道はもうべっしゃべしゃ

前日の大雨、当日は晴れてたとしてもこういう濡れ方があるのねえ
で、足元を濡らしたくない人は車道を歩くことになるんだけど
バスがガンガン来るからやっぱ危ないから歩道に戻される
私は長靴を履いてきたのでそのじゃぶじゃぶ道も普通に歩けたのでやっぱ履いてきてよかったなあと思いました

何分くらい歩いたかなあ
足元が濡れて辛かったら30分くらい歩いたように感じるかもだけど
私の体感だと15分くらい?

なんか思っていた以上に入場がスムーズ・・・!
ホテルを出た時にはもうすでに焦っていたのになあ
トイレも全然混んでいない!
ゆったりと準備してメインのステージへ行ったら森友さんの出る真ん中のステージはもうすでに結構な人で、でもまあ前に10列くらいあったのかな?
というくらいのセンターの場所で待機

森友さんの前の本当に氣志團万博の最初のオープニングアクト、氣志團の事務所の後輩にあたるDISH//のステージがちょうど始まったくらいの時間帯でした

続く(^-^)⊃


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